RHINOCHASER | ライノチェイサー - オークリー メガネフレーム

RHINOCHASER™(ライノチェイサー)

デザイン・テクノロジー、その両方を見事に融合させたオークリーRXフレーム"として際立った存在感を放つプロダクト
開発段階ではRX(メガネ)フレームデザイナーたちから"ロングボード"と呼ばれるなど、オークリーならではのサーフカルチャーへの思いを込めて開発されたRHINOCHASER™(ライノチェイサー)。テンプル部分のラインはクラシックなサーフボードをモチーフにしており、また、まっすぐに伸びるテンプルは大きな波をとらえるロングボードを彷彿とさせる。一見すると、セミリムレスで落ち着いたデザインではあるが、そんな落ち着きの中にサーフィンと海を愛する男の静かな情熱が満ちている。ただし、単にサーフィンをモチーフにしただけのフレームなら、世に無数あるデザインだけのプロダクトに終わってしまう。オークリーはそこに"Technology Wrapped in Art"‐テクノロジーをデザインというアートで包み込む‐という創業以来のブランドポリシーもきっちりと込めているからこそ、"単なるメガネフレーム"ではなく、"オークリーRXフレーム"として際立った存在感を放つプロダクトに仕上がるのだ。 RHINOCHASER™の大きな特長、それはMONO SHOCK™(モノショック)と名付けられたオークリーが独自開発したヒンジにある。「mono=ひとつの」という名が表すようにワンブリッジ設計のこのヒンジは、耐久性と柔軟性に優れたチタニウム合金でできており、オーナーの頭のサイズに合うように側頭部にかかるテンションを吸収して、通常のヒンジでは実現が難しい"しなり"をテンプルに与える。そして柔らかいバネのようにフレームを適度なフィットポジションでホールドする。スプリングヒンジでは実現できないこのフィット感こそが、デザインだけではない、テクノロジーだけではない、その両方を見事に融合させた、オークリーの真骨頂であり、いかなる時も譲れないブランドの根幹を表している。
RHINOCHASER(ライノチェイサー)の特徴
HINGE(ヒンジ)
HINGE(ヒンジ)
オークリーが独自開発したワンブリッジ設計のMONO SHOCK™ヒンジ。頭のサイズに合わせて側頭部にかかるテンションを吸収し、"しなり"をテンプルに与えることで柔らかいバネのようにフレームを適度なフィットポジションでホールドする。
TEMPLE(テンプル)
TEMPLE(テンプル)
「ロングボード」の愛称で呼ばれるフレームは、テンプルにクラシックなサーフボードをモチーフにデザインされている。
 
カラーバリエーション
セメント (フレームカラー)
¥26,250 (税抜 ¥25,000)
※画像はUSフィットのため実際の商品画像とは異なります

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仕様
超高弾性C-5合金素材
テンプルエンドにはオークリーの特許素材であり、汗などの水分を吸収することでよりフィット感が増すUnobtainium®(アンオブタニウム)製のイヤーソックを採用
オークリーが独自開発したMONO SHOCK™ヒンジ採用
RXハードケース(ブラック)付属
レンズシェイプ
レンズシェイプ