<?xml version="1.0" encoding="EUC-JP"?>
<feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom">
    <title>Oakley.jp - The Official Site - Community - Event Report</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://japan.oakley.com/community/event/" />
    <link rel="self" type="application/atom+xml" href="http://japan.oakley.com/community/event/atom.xml" />
    <id>tag:japan.oakley.com,2008-02-26:/community/event//24</id>
    <updated>2012-01-04T10:50:13Z</updated>
    
    <generator uri="http://www.sixapart.com/movabletype/">Movable Type Pro 4.21-ja</generator>

<entry>
    <title>第56回全日本実業団駅伝　オークリー選手が4区間で区間賞獲得！</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://japan.oakley.com/community/event/2012/01/20120104-new-year-ekiden.php" />
    <id>tag:japan.oakley.com,2012:/community/event//24.2813</id>

    <published>2012-01-04T10:32:20Z</published>
    <updated>2012-01-04T10:50:13Z</updated>

    <summary>第56回全日本実業団駅伝（ニューイヤー駅伝）が2012年1月1日、群馬県庁を発着...</summary>
    <author>
        <name>administrator</name>
        
    </author>
    
        <category term="TRACK &amp; FIELD" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://japan.oakley.com/community/event/">
        <![CDATA[第56回全日本実業団駅伝（ニューイヤー駅伝）が2012年1月1日、群馬県庁を発着点とするコースで行われ、計100キロを7人でタスキをつなぐ今年の大会は、日清食品グループが4時間49分32秒で2年ぶり2回目の優勝を飾りました。<br /><br />スタート前の天候は晴れ。気温はマイナス0.1度、湿度52パーセント、北西の風4.1メートルといつもの赤城おろしはなりを潜めていました。9時10分に37チームの選手が一斉にスタート。スローペースで進んだ1区は10km地点まで30チームが集団の状態でラストのスプリント勝負となりました。トップで襷を渡したのは日清食品グループ。順調な滑り出しとなりました。<br />2区ではアイウェアサポート選手の佐藤敦之選手（中国電力）がインターナショナル区間を走り、日本人1位の好走もチーム順位を一つ上げるに留まりました。<br />2区もトップで襷をつないだ日清食品グループは、アイウェア・トレーニングウェア契約のキャプテン保科光作選手が3区を走り、順位を2つ下げて後退するものの、区間4位の安定した走りで3位のまま13.6kmを走り切りました。なお、この3区の区間賞を獲得したのは弱冠20歳、アイウェアサポート選手の宮脇千博選手（トヨタ自動車）でした。コニカミノルタの選手に先着を許したものの、11月にA標準記録を破る10000m27分41秒57を出したその実力を発揮。ここでトヨタ自動車の大会2連覇の可能性ををぐっと近づけました。そして宮脇選手だけではなく、アイウェアサポート選手の岩井勇輝選手（旭化成）がなんと14人抜きを達成する区間3位の好タイムで、伝統ある旭化成の順位を18位から一気に4位まで押し上げました。<br /><br />エースが集まる4区にはアイウェア契約の佐藤悠基選手（日清食品グループ）が満を持して登場。社会人となってから2年連続区間賞を獲得しており、まさに駅伝王者としての存在感を漂わせながら保科選手からの襷をトップと41秒差で受け取り、3年連続区間賞獲得の期待とプレッシャーを一身に受けて走りだしました。<br />実は前日の練習でも「体の動きがよくない」と話していた佐藤選手、昨年突っ込んで入って後半失速したこともあり、走り出しは慎重に入ったものの、5km〜10kmまでの5kmを13分50秒、その後もしっかりと体が動き、終わってみればなんと22kmを1時間2分51秒の区間新記録達成という、まさに駅伝王者として堂々の結果を出し、トップとの差を7秒差まで縮め5区に襷を渡しました。昨年の世界陸上韓国大会には日本代表として10000mにも出場した佐藤選手。今年のロンドン五輪代表候補として大きくアピールしました。<br /><br />同じ4区を走ったアイウェアサポート選手の尾田賢典選手（トヨタ自動車）は体調が上がらず、区間19位で順位を2位から4位へと下げてしまい、ほろ苦い結果となってしまいました。尾田選手がここまで外してしまうのは稀なことですが、昨年の世界陸上韓国大会にマラソン日本代表として出場した際に被ったアキレス腱痛の影響が出てしまったのかもしれません。同じく4区を走った九電工のエースでアイウェアサポート選手の前田和浩選手も区間8位でチーム順位を5位から押し上げることはできませんでした。<br />尾田選手も前田選手もロンドン五輪マラソン代表選考会に出場予定ですので、目標を変えて頑張ってもらいたいと思います。<br /><br />レースは5区、今大会の注目選手でアイウェアサポート選手の今井正人選手（トヨタ自動車九州）が走り始めました。今井選手は大会番組CMにも起用されましたが、東日本大震災で南相馬市にある実家が被害に遭い、被災地の方々へ勇気と力を送るべく、現在まで全力で走り続けてきました。今大会でも9位で襷を受けると、猛烈な追い上げを見せ、チーム順位を7位まで押し上げる快走で区間賞を獲得しました。きっと故郷の方々を想う気持ちはしっかりと伝わったと思います。<br />7区ではアイウェアサポート選手の高林祐介選手（トヨタ自動車）が区間賞獲得の怒涛の追い上げを見せましたが、5区でトップを奪った日清食品グループが、安定した走りでライバルであるコニカミノルタに競り勝ち、2年ぶり2回目の優勝を果たしました。<br /><br />最終順位は、1位日清食品グループ、2位コニカミノルタ、3位旭化成、4位トヨタ自動車、5位九電工、6位安川電機までが入賞となりました。トヨタ自動車九州は7位、中国電力は9位という結果でした。<br />オークリー選手が全7区間のうち、4区間で区間賞を獲得しました。獲得された選手の皆さん、本当におめでとうございます。<br /><br />保科選手も、今大会は補欠で走る機会のなかったアイウェア・トレーニングウェア契約の徳本一善選手も、3月のびわ湖毎日マラソンに出場予定です。ロンドン五輪日本代表をかけて、オークリー選手たちの熱い戦いがすでに始まっています。応援をどうぞよろしくお願い致します！<br /><br />着用アイウェア<br />佐藤悠基選手：09-749　Radar Crystal Red / +Red Irid.<br />保科光作選手：Fast Jacket XL Polished White / XL Ice Irid.<br />今井正人選手：OO9162-04　Fast Jacket Sky Blue / Slate Irid.<br />尾田賢典選手：OO9162-03　Fast Jacket Polished Black / Slate Irid.<br />前田和浩選手：OO9156-11　Fast Jacket XL Lemon Peel / Fire Irid.<br />佐藤敦之選手：26-214　Radar Matte White / Path Jade Irid.<br />岩井勇輝選手：OO9138-05　Split Jacket Infrared / Slate Irid.<br />高林祐介選手：OCE Flak Jacket Grey Smoke / XLJ Slate Irid. / Slate Socks / Polished Gold Icon<br />宮脇千博選手：OCE Flak Jacket Metallic Red / XLJ ＋RedSlate Irid. / Red Socks / Gunmetal Icon<br /><br /> ]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>全日本スプリントスピードスケート選手権　小平選手、加藤選手が総合優勝！</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://japan.oakley.com/community/event/2011/12/20111229-speedskate.php" />
    <id>tag:japan.oakley.com,2011:/community/event//24.2808</id>

    <published>2011-12-29T05:46:55Z</published>
    <updated>2011-12-29T07:16:12Z</updated>

    <summary>12月27日（火）〜28日（水）、W杯後半戦と世界スプリント選手権の代表選考会を...</summary>
    <author>
        <name>administrator</name>
        
    </author>
    
        <category term="SPEED SKATE" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://japan.oakley.com/community/event/">
        <![CDATA[12月27日（火）〜28日（水）、W杯後半戦と世界スプリント選手権の代表選考会を兼ねた「<br />第37回全日本スプリントスピードスケート選手権」が北海道帯広市の明治北海道十勝オーバルで開催され、チームオークリーが表彰台を席巻する活躍を見せてくれました。<br /><br />500m,1000mを2日間、計4レースの総合得点で争う本大会。まずは3連覇がかかるアイウェア＆トレーニングアパレル契約の小平奈緒選手（相澤病院）と地元帯広の若きスター高木美帆選手（帯広南商高）が出場した女子。初日は小平選手が500mで38秒50を記録し優勝、そして1000mでは大会新記録となる1分18秒96で2種目を制し、総合首位となります。。そして2日目の500mこそ2位フィニッシュとなりましたが、続く1000mを制すると、2日間の総合成績で大会新記録となる154.285点をマークし、見事今大会の3連覇を達成しました。しかし、大会終了後のインタビューでは「疲れもあり、力を出したい場面で全然出せていない。これでは世界スプリントでは全く通じないので見つかった課題を修正していきます。ソルトレイクでのW杯では日本記録の更新、そして世界スプリントでは表彰台を狙っていきます」とコメントを残した小平選手。シーズン後半戦の爆発に期待が高まります。一方、地元の声援を受け、注目が集まった高木選手。1000mでは初日、2日目共に3位に入賞し表彰台に上がる活躍を見せましたが、総合順位では4位と僅かに表彰台を逃す悔しい結果に。しかし、世界スプリントの出場権は獲得したので世界の舞台で更なる成長を見せてくれるでしょう。<br /><br />続く男子では3年振り二度目の総合優勝がかかるアイウェア＆RX（度付きアイウェア）契約の加藤条治選手と2年振り通算4勝目がかかるアイウェア契約の長島圭一郎選手が出場。W杯ロシア大会の500mを制しシーズン前半から結果を出している加藤選手が初日の500mで35秒21、1000mで1分11秒47を記録し2種目を制し、2日目は小平選手同様500mのみ2位フィニッシュとなったものの、やはり1000mを制し、142.225点の総合得点で自身2度目となる総合優勝を果たしました。レース後のインタビューでは「優勝という肩書だけを見れば嬉しいが、体が全く動いていなく、爆発力がなかった。この得点では世界スプリントでは20位以下なので全然ダメですね」と兜の緒を締めながらW杯、世界スプリントを見据えたコメントを残しました。<br />その加藤選手が今回着用していたのが、10月の全日本距離別選手権に引き続き、より広く、より鮮明な視界を提供する最新度付レンズテクノロジー、“オークリー・トゥルーデジタル”が搭載されているSplit Jacket（1日目）とJawbone（2日目）でした。オークリーの最新技術を身にまとった加藤選手のW杯、世界スプリントでの爆発に期待しましょう！<br /><br />一方、まさかの総合4位で世界スプリントの代表権を逃してしまった優勝候補の長島選手。本人も「不調の原因はわからない、日々の練習の中で課題を見つけ修正をしていくしかない」と語っていましたが、目の奥には悔しさと共に熱い闘志を感じました。これからの巻き返しに期待です。<br />オークリー・トゥルーデジタル について詳しくお知りになりたい方は下記をご覧ください。<br /><a href="http://japan.oakley.com/innovation/optical-superiority/prescription/" target="_blank">オークリー・トゥルー・デジタルについて</a><br /><br />■小平奈緒選手着用モデル<br />・EW：OCE Jawbone: Pearl White Frame / Team Blue Jaw / White Sock / Gold Icon / Retina Burn Thru Bolt / Ice Iridium<br />・Training APP: Enhance Jersey Jacket White / Enhance Jersey Pant Navy/White<br /><br />■加藤条治選手着用モデル<br />・EW：RX / OTD Jawbone Sly Blue / Clear<br />・EW：RX / OTD Split Jacket<br />・RX：Halftrack / Light<br /><br />■長島圭一郎選手着用モデル<br />・EW：Radar Crystal Red / Path Slate<br /><br />■高木美帆選手着用モデル<br />・EW：OCE Radar / Team Green Frame / White Socks / Team Blue Icon / Fire Iridium]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>伊藤園レディスゴルフトーナメントで藤本麻子選手がプロ初優勝！</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://japan.oakley.com/community/event/2011/12/20111114-asako-fujimoto.php" />
    <id>tag:japan.oakley.com,2011:/community/event//24.2756</id>

    <published>2011-12-07T08:38:41Z</published>
    <updated>2011-12-07T08:40:26Z</updated>

    <summary>11月11日（金）〜11月13日（日）、千葉県長生郡にあるグレートアイランド倶楽...</summary>
    <author>
        <name>administrator</name>
        
    </author>
    
        <category term="GOLF" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://japan.oakley.com/community/event/">
        <![CDATA[11月11日（金）〜11月13日（日）、千葉県長生郡にあるグレートアイランド倶楽部で開催された国内女子ツアー「伊藤園レディスゴルフトーナメント」にてオークリーとアイウェア・アパレル契約を結んでいる藤本麻子選手が、プロとして初の優勝を飾りました。<br /><br />降雨によるゲームの中断やサスペンデッドなど、悪天候に見舞われた大会初日。藤本麻子選手は通算3オーバーの50位タイでフィニッシュ。気を取り直して挑んだ2日目は、前半8ホールすべてをパーで通過し、後半も6バーディーを奪ってこの日ベストスコアの65をマーク。ここで順位を一気に50位から4位タイまで引き上げました。<br /><br />そして優勝の期待がかかった最終日。4位タイの藤田幸希選手、横峯さくら選手と同じ組でのスタートとなった藤本選手。前半4つのバーディーを積み重ね、9番ホールでまず首位に追いついたのが横峯さくら選手。その横峯選手に追いつこうと積極的な戦いを見せスコアを伸ばした藤本選手は、迎えた16番ホールで5メートルのバーディーパットを決めて首位と1打差に。次の17番ホールでも6メートルのバーディーパットを決め、スコアを10アンダーに伸ばし、ここで首位の横峯選手に並びました。<br /><br />そして熾烈なトップ争いは最終ホールで決着を迎えました。横峯選手が2打目でまさかの池ポチャ。周囲の張りつめた雰囲気の中、その空気に飲み込まれそうになる気持ちを上手く落ち着けた藤本選手は見事にボールをグリーンへと運び、最後はパーパットを決めて10アンダーでフィニッシュ。最終組で9アンダーまで追いあげていたオークリー契約の馬場ゆかり選手も10アンダーには届かず、藤本麻子選手の優勝が決定しました。<br /><br />優勝が決まった藤本選手は、専属キャディーさんといつも一緒にツアーをまわってくれているお姉さんと強く抱き合って大喜び。そして、10歳の頃からずっと2人3脚で頑張ってきたお父さんに優勝報告の電話をすると「お父さんが泣いて喜んでくれたのに凄くビックリしました」と笑顔で語ってくれました。<br /><br />2011年はすでに9回もトップ10入りを果たしている藤本選手。期待をされてもあと1歩で届かなかった優勝の栄冠。今大会で念願のツアー初勝利を勝ち取った藤本選手の顔には、喜びに溢れた大きな笑顔と歓喜の涙が輝いていました。<br /><br />藤本選手、ツアー初勝利本当におめでとう！　そしてこれからのさらなる活躍に期待です。皆さんこれからも応援をよろしくお願いします。<br /><br />藤本麻子選手着用モデル（最終日）：<br />TOPS:&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp; 539134JP SASSY L/S Polo: Crystal Grey<br />BOTTOMS:&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp; 599045JP Wrap Culotte Skirt: Purple Shade <br />Eyewear:&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp; 26-207 Commit Squared: Polished White / Violet Iridium]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>OAKLEY and Shaun White Presents AIR &amp; STYLE 2011</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://japan.oakley.com/community/event/2011/12/20111207-air-style.php" />
    <id>tag:japan.oakley.com,2011:/community/event//24.2784</id>

    <published>2011-12-07T07:59:56Z</published>
    <updated>2011-12-07T08:36:00Z</updated>

    <summary>12月3日（土）北京五輪時にメインスタジアムとして使用された北京オリンピックスタ...</summary>
    <author>
        <name>administrator</name>
        
    </author>
    
        <category term="SNOWBOARD" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://japan.oakley.com/community/event/">
        <![CDATA[12月3日（土）北京五輪時にメインスタジアムとして使用された北京オリンピックスタジアム（通称：鳥の巣）にて第2回目となるOAKLEY and Shaun White Presents AIR&amp;STYLE 2011が開催されました。<br /><br />前回の16名による大会から変わって総勢24名の世界TOPライダーたちがKing of AIRの称号を勝ち取るために参戦。<br />日本からは國母和宏選手と、弱冠15歳のアップカマー、オークリーサポートライダーの角野友基選手が招待されましたが、國母選手はコンディション不良のため残念ながら大会をキャンセルしました。<br /><br />大会は11名による予選からスタート。このうち上位4名だけがベスト16に進出という狭き門に角野友基選手が挑みました。<br /><br />予選とは思えないハイパフォーマンスが繰り広げられる中、角野選手はBS 1080 ダブルコークをメイクし、ライディング終了時には1位のリザルトを獲得しましたが、後続ライダーたちも角野選手のライディングで火がついたのか、次々と高回転の技をメイク。結局1本目終了時には6位につけるポイントで2本目がスタートしました。<br />角野選手の2本目、3回転半の大技1260を仕掛けますが、ランディングが合わずに結局6位のまま終了。残念ながらベスト16へ上がることはできませんでした。<br />「本当にすみません。せっかくもらったチャンスだったのに生かせませんでした。でも良い経験になったのでまたアメリカで練習して、次の大会を狙います！！」と15歳ながら世界に挑戦する角野選手は良い表情でコメントをくれました。<br /><br />いよいよベスト16。ここからは、1人3本のラン中のベストスコアで争う1 on 1のトーナメント。どの対戦カードもスノーボードファンには堪らない好カードが続きます。<br /><br />海外のOAKLEY勢は昨年の覇者セバスチャン・トータント選手が、Cab 1260 ダブルコーク、トースタイン・ホーグモ選手が、FS 1080 ダブルコーク、ミッケル・バング選手がSwitch BS 1260、ストール・サンドバッグ選手はBS1440を決めてベスト8へ進出しました。<br /><br />ここからは会場もヒートアップし、観客席に次々にウェーブが起こり、ショーン・ホワイトも自らエンドゾーンでマイクを手にし、観客を盛り上げました。<br /><br />そしてベスト8。ミッケル・バング選手vsトースタイン・ホーグモ選手。まずはミッケルが、スイッチBS1260を決めると、トースタインはさらに難易度を上げCAB1260ダブルコークをメイクし、ミッケルを破りファイナルへ進出。続いてストール・サンドバッグ選手がBS1260を完璧にメイクしファイナルへ。<br />そして、昨年の覇者セバスチャン・トータント選手が対戦したのは、ノルウェーのウルリク・バーダーシャー選手。ウルリクはいきなりBS1260ダブルロデオをメイクし、今大会最高ポイントの97ポイントをマーク。セバスチャンも3本目のランで同じくBS1260ダブルロデオをかけますが、若干ランディングでバランスを崩し、残念ながらここで敗退しました。<br /><br />そして勝ちあがった4名によるスーパーファイナル。ノルウェー勢が3名、スウェーデンから1名のヨーロッパ対決となりました。<br /><br />1本目から CAB1080ダブルコークを決めたトースタインは88.33ポイントを叩き出し、他のライダーも大技を仕掛ける中トップで2本目へ。ここで先ほどセバスチャンをやっつけたウルリクが再びBS1260ダブルロデオをメイク、91.67ポイントを出し首位に躍り出ました。<br />3本目、トースタインはFSダブルコーク1260で空中でシフティを入れた難易度の高い技を完璧にメイクしますが、ジャッジには響かず結局1本目のCAB1080ダブルコークが最高スコアとなり、惜しくも2位という結果になりました。<br /><br />今回で2回目となったOAKLEY and Shaun White Presents AIR &amp; STYLE は大盛況に幕を閉じました。北京という、スノーシーンではまったく新しい都市でのイベント開催でしたが、より完成度が増し、前回以上に多くの観客を魅了するエキサイティングな戦いとなりました。<br /><br />来年もまたこの地北京で開催されますので、日本の皆さん、ぜひこの大会を観戦してください。<br /><br />■Air&amp;Styleオフィシャルサイトはこちら<br />http://www.air-style.com/en/id-2011-air-style-beijing/news.html<br /><br />■オークリーライダー着用モデル<br />角野友基　CROWBER SNOW GOGGLE<br />セバスチャン・トータント　SPLICE SNOW GOGGLE<br />トースタイン・ホーグモ　CROWBER SNOW GOGGLE<br />ミッケル・バング　CROWBER SNOW GOGGLE<br />ストール・サンドバッグ　CROWBER SNOW GOGGLE<br />]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>2011年全日本モトクロス選手権　オークリーライダーがシリーズランキング1、2 フィニッシュ！</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://japan.oakley.com/community/event/2011/11/20111124-mx.php" />
    <id>tag:japan.oakley.com,2011:/community/event//24.2762</id>

    <published>2011-11-25T02:50:42Z</published>
    <updated>2011-11-25T02:50:40Z</updated>

    <summary>11月19日（土）〜20日（日）にかけて、埼玉県にあるオフロードビレッジで全日本...</summary>
    <author>
        <name>administrator</name>
        
    </author>
    
        <category term="MX" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://japan.oakley.com/community/event/">
        <![CDATA[11月19日（土）〜20日（日）にかけて、埼玉県にあるオフロードビレッジで全日本モトクロス選手権の第10戦が開催されました。19日の土曜日に降った大雨のため、決勝レースは第9戦と同じくマディなコンディション。さらに気温22℃という、選手にとっては厳しい状況でレースが行われました。<br /><br />ヒート1ではスタート直後に成田亮選手と熱田孝高選手が接触。成田選手が転倒し、シリーズチャンピオンが最後尾からスタートするというまさかのレース展開に。これをチャンスにした熱田選手がレースを引っ張ります。<br /><br />トップライダーたちが次々に仕掛けてくる中、熱田選手は安定したライディングでしっかりトップをキープしてそのままゴール！シーズン4勝目を挙げました。一方、スタート直後に転倒してしまった成田選手は驚異の追い上げで最終的に5位まで順位を上げてレースをフィニッシュしました。レース後、熱田選手は「今シーズンはずっと亮がヒート1で優勝していたので、初めてヒート1優勝できて嬉しいです。ヒート2も優勝を狙っていきます」とコメントしてくれました。<br /><br />ヒート2のレース序盤では熱田選手が2番手、それに続いて成田選手という順に。オフロードビレッジをホームに活動している増田選手は4番手につけ、5番手には勝谷選手が続きました。しかし、3週目で成田選手がトップに上がるとそのままゴールしてヒート2の優勝をもぎ取りました。レース後、表彰台に立った成田選手は「シーズンチャンピオンも獲得できて、通算100勝もできて、さらにシリーズ最終レースでも優勝できるなんて実に最高のシーズンでした！今夜は飲むぞ〜！！」と最高の笑顔でコメントしていました。<br /><br />今シーズン、成田亮選手は20レース中12戦優勝という圧倒的な強さで1年ぶりにシリーズチャンピオンに輝きました。成田選手、おめでとうございます！<br /><br />あっという間にシーズンが終了した感がある今年のモトクロス。成田選手の素晴らしい活躍をはじめ、やはりレース展開の面白さはダントツと言えるスポーツです。オークリーライダーたちの来シーズンの活躍に今から期待が高まります。皆さん来シーズンの開幕戦をお楽しみに！<br /><br />■着用モデル<br />成田亮<br />GOGGLE：MAYHEM <br />レンズ：BLUE LENS<br />ティアオフ：21枚<br />サングラス：Dispatch: Shawn White Signature Model<br /><br />熱田孝高<br />GOGGLE：MAYHEM <br />レンズ：Dark Grey LENS<br />ティアオフ：21枚<br />サングラス：Dispatch: Matte White<br /><br />増田一将<br />GOGGLE：MAYHEM <br />レンズ：Clear LENS<br />ティアオフ：21枚<br /><br />勝谷武史<br />GOGGLE：MAYHEM <br />レンズ：Clear LENS<br />ティアオフ：14枚<br /><br />■リザルト<br />IA-1 <br />ヒート1<br />1位　熱田孝高選手<br />5位　成田亮選手<br />7位　勝谷武史選手<br />8位　増田一将選手<br /><br />ヒート2<br />1位　成田亮選手<br />3位　熱田孝高選手<br />5位　勝谷武史選手<br />10位　増田一将選手<br /> ]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>Red Bull Holy Ride 2011 フィリップ・ポルク選手が優勝！</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://japan.oakley.com/community/event/2011/11/20111118-red-bull-holy-ride-2011.php" />
    <id>tag:japan.oakley.com,2011:/community/event//24.2761</id>

    <published>2011-11-17T09:02:37Z</published>
    <updated>2011-11-18T11:01:23Z</updated>

    <summary>11月12日（土）、愛媛県の石鎚神社境内に設けられた特設コースにてエナジードリン...</summary>
    <author>
        <name>administrator</name>
        
    </author>
    
        <category term="MTB/BMX" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://japan.oakley.com/community/event/">
        <![CDATA[11月12日（土）、愛媛県の石鎚神社境内に設けられた特設コースにてエナジードリンクメーカーRed Bullが主催するマウンテンバイクのダウンヒルレース「Red Bull Holy Ride」が開催されました。<br /><br />昨年は京都にある石清水八幡宮境内の表参道という、常識では考えられないシチュエーションとエキサイティングなコースで話題を集めたこのRed Bull Holy Ride。今年が2回目となるこのレースには2006年〜2008年にかけてスロバキアでダウンヒルチャンピオンの座をキープしていた、オークリーライダーのフィリップ・ポルク選手も参戦しました。<br /><br />海外のトップライダーを迎え撃つオークリージャパンライダーは、2011年の4クロスシリーズチャンピオン・永田隼也選手、過去3度マウンテンバイクダウンヒルの全日本のタイトルを獲得している内嶋亮選手、そして昨年唯一の女性ライダーとしてRed Bull Holy Rideの決勝トーナメントに進出した国内無敵のダウンヒル女王、末政実緒選手という錚々たる顔ぶれ。<br /><br />レース前日に降った雨の影響で路面状況が心配されましたが、トップ選手たちは実力だけでない何かを持っているのか、当日は11月とは思えないほどの暑さと晴天に恵まれ、絶好のダウンヒル日和となりました。約2000名の観客が見守る中、予選のタイムトライアルがスタート。ここで95名中、上位32名のみが4クロス形式の決勝トーナメントに進めるとあって、ライダーたちが最大斜度33度・238段の石段を含む全長約500mの特設コースを全力で攻めると、その迫力あるライディングに会場は一気にヒートアップしました。<br /><br />フィリップ・ポルク選手を始めとするチームオークリーのライダーたちは順当に決勝トーナメントに進出。しかし、トップ1名のみが通過できる4クロス形式の決勝トーナメント1回戦にはドラマチックな展開が待っていました。<br /><br />1回戦では女性ライダーとして唯一決勝トーナメントに進出した末政選手が、今年の男子ダウンヒル全日本選手権4位の和田選手を抑えてトップでゴール。昨年は叶わなかった2回戦進出を決めた末政選手はゴールすると喜びを爆発させていました。2回戦ではHeat 1でポルク選手と内嶋選手が同組になり、さらにHeat 2では永田選手と末政選手が同組になるというオークリーライダー同士の対決が実現。Heat 1ではフィリップ・ポルク選手がさすがと言うべき強さで準決勝に進出しました。残念ながら末政選手と永田選手はHeat 2で敗退し、結局決勝トーナメント2回戦でジャパンライダーたちは今回のレースの舞台を去ることになりました。<br /><br />その後、2クロス形式で行われた準決勝および決勝でもフィリップ選手が常にトップを走り続け、世界水準の強さを見せつけて見事な優勝を決めました。レース終了後、表彰台の上で「震災が起きてから日本に関するニュースを色々聞いていたけど、実際に来てみて、こんな素晴らしいイベントを開催できる日本人の強さ、たくましさに驚いたよ。また神社という普通ではライディングなんて許されるはずもない舞台でこんなレースができたことに感謝している。本当に楽しかったよ」と語ると、会場内には選手への声援や拍手が鳴り止むことなく、最高の雰囲気の中でイベントが終了しました。<br />Congratulation &amp; Thank you for coming to Japan Filip and thanks Red Bull for organizing this fantastic event!<br /><br />■フィリップ・ポルク選手着用ギア<br />・Goggle：Crowbar Blue / White Fade / Grey lens <br />・EW：Dispatch 2&nbsp; Smog Plaid/Warm Grey （2012年2月発売予定）<br /><br />■永田隼也選手着用ゴーグル<br />Crowbar Sleeved / Clear Lens (New Color)<br /><br />■末政実緒選手着用ゴーグル<br />O Frame Razors Edge Patriotic / Clear Lens (New Color)<br /><br />■内嶋亮選手着用ゴーグル<br />O Frame Razors Edge Red-Black / Clear Lens (New Color)<br /><br />※Red Bull Holy Ride 2011のオフィシャル動画はこちら！<br /><a href="http://www.redbull.jp/cs/Satellite/ja_JP/Video/Red-Bull-Holy-Ride-2011---Event-Clip-021243122121179" target="_blank">http://www.redbull.jp/cs/Satellite/ja_JP/Video/Red-Bull-Holy-Ride-2011---Event-Clip-021243122121179</a> ]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>全日本テニス選手権でチームオークリーが3冠達成！</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://japan.oakley.com/community/event/2011/11/20111115-tennis.php" />
    <id>tag:japan.oakley.com,2011:/community/event//24.2757</id>

    <published>2011-11-14T08:42:14Z</published>
    <updated>2011-11-16T10:44:09Z</updated>

    <summary>11月5日（土）〜13日（日）、テニスの聖地・有明で開催された全日本テニス選手権...</summary>
    <author>
        <name>administrator</name>
        
    </author>
    
        <category term="TENNIS" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://japan.oakley.com/community/event/">
        <![CDATA[11月5日（土）〜13日（日）、テニスの聖地・有明で開催された全日本テニス選手権にてチームオークリーが男女シングルスと男子ダブルスで優勝し、3冠を達成しました。<br /><br />まずは10年ぶり2度目の優勝を果たした藤原里華選手。ITFツアーのシングルスで1勝を挙げ、フェド杯でもチームジャパンの勝利に貢献するなど絶好調の今シーズン。大会直前からバックハンドのフォーム改造を行っていた藤原選手は今大会第2シードで臨みましたが、ラリーで苦戦する場面も多く見られ、準々決勝、準決勝ではともにファーストセットを落とす展開に。しかし、近年にない万全の体調だったと語るように、足を使って粘り強く相手を揺さぶるテニスで決勝では瀬間選手にファースト0‐4ダウンから逆転し、7‐6、6‐4のストレートで勝利。30歳というベテランながら、まだまだ進化を続けるプレーを見せてくれました。<br /><br />続いて13日（日）に行われた男子のシングルス決勝では、EWサポートの守屋宏紀選手（第3シード）が第1シードの伊藤竜馬選手に5‐7、7‐6、6‐2の大逆転劇を見せ、自身初となる全日本のタイトルを獲得しました。海外遠征での強烈な日射しや紫外線への対策として今年からRadarをかけてプレーしている守屋選手。最近のお気に入りであるジャマイカンカラーのRadarをかけながら終始冷静な試合運びを見せましたが、勝利が決まった瞬間、浜浦トレーナーのもとに駆け寄り、喜びを爆発させていました。<br /><br />そして、締めくくりは男子ダブルス。昨年度のディフェンディングチャンピオン、近藤大生選手は伊藤竜馬選手とのペアでこの大会に臨み、決勝では内山・杉田ペアと対戦。試合前に「竜馬はシングルスの決勝で敗退した直後なので、自分が積極的にリードして絶対に優勝します」と強く語っていた近藤選手。その宣言通り、積極的かつ果敢なプレーで6−3、7−5のストレートで勝利し連覇を達成。また自身3度目となるダブルスタイトルを獲得しました。<br /><br />藤原里華選手、近藤大生選手、守屋宏紀選手、本当におめでとうございます！3選手の世界クラスでのさらなる活躍に期待しましょう！<br /><br />■藤原里華着用モデル<br />Women’s Radar: Light Blue Frame / White Socks / White Icon / Slate Iridium lens<br /><br />■近藤大生選手着用モデル<br />Fast Jacket XL: Brown Sugar / VR50 Gold or Clear lens<br /><br />■守屋宏紀選手着用モデル<br />OCE Radar: Team Yellow Frame / Bright Green Socks / Team White Icon / Light Grey Polarized lens<br /> ]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>成田亮選手、通算100勝達成！　シリーズチャンピオンの座を獲得！ </title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://japan.oakley.com/community/event/2011/11/20111108-mx9-akira-100.php" />
    <id>tag:japan.oakley.com,2011:/community/event//24.2752</id>

    <published>2011-11-08T08:59:18Z</published>
    <updated>2011-11-08T10:14:44Z</updated>

    <summary>11月5日（土）〜6日（日）にかけて、熊本県HRS九州にてモトクロス全日本選手権...</summary>
    <author>
        <name>administrator</name>
        
    </author>
    
        <category term="MX" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://japan.oakley.com/community/event/">
        <![CDATA[<div><br /></div><div>11月5日（土）〜6日（日）にかけて、熊本県HRS九州にてモトクロス全日本選手権第9戦が開催されました。レースはあいにくの天気のせいで、コースがまるで沼地状態というバッドコンディションでスタート。</div><div><br /></div><div>この日のレースは何と言ってもオークリー契約ライダー成田亮選手の通算100勝という大記録達成なるか？という点に注目が集まりました。ファンの期待が高まる中、ヒート1で最高のスタートを切った成田選手。不得意な雨＆泥のコンディションの中、安定した走りを見せて後続を引き離しぶっちぎりで優勝、見事通算100勝目を飾りました。</div><div><br /></div><div>「100勝という記録を作ることができてとても嬉しかったです。本当は第8戦が開催された地元SUGOで達成したかったのですが、それでも最高に感激しています。次のヒート2も勝って101勝にします！」と九州のモトクロスファンに101勝記録宣言をしました。</div><div><br /></div><div>ヒート2では時折太陽が顔を出すものの、コースコンディションは変わらないどころか、さらに重たい泥が固まった、まさに最悪なコンディションでのスタート。レース序盤は3位に成田選手、4位に熱田選手、6位に増田選手という順位でしたが、100勝を達成した成田選手の勢いは止まらず、3週目で首位に上がると後続をヒート1以上に引き離し、あと1人を抜けば全員周回遅れにするという、とんでもないレース展開に。他の選手が悪戦苦闘するコースを持ち前の技術とセンスで走り抜け、ヒート2でも見事優勝を手に入れました。これで今シーズン2度目のピンピンを獲得、シリーズランキング2位の熱田選手とのポイント差をさらに広げ、最終戦を待たずしてシリーズチャンピオンの座を獲得しました！</div><div><br /></div><div>レース後、成田選手がステージ上で天を仰ぎ、「父ちゃん、やったぞ~！！」と昨年事故で亡くした息子さん向かって叫ぶと、会場にいるモトクロスファンや大会関係者も思わず目を潤ませていました。そして「昨年は第9戦で怪我をしてしまい、本当に悔しい思いをしました。でも、まだまだ自分は甘く、これは試練だと思って、今年は大嫌いなトレーニングも欠かさず、必死に努力しました。だから目標が達成できたことが本当に嬉しいです。努力をすれば必ず報われる。勉強でも遊びでも何でもいいから、みんなもとにかく真剣にやれば何でもできるから！自分も最終戦でも気を抜かず、もう2勝して最高のシーズンにしたいです」とのコメントをくれました。</div><div><br /></div><div>最終戦は11月19日（土）〜20日（日）に埼玉県のオフロードビレッジで開催されます。これがシリーズ最終戦！ぜひ会場に足を運んで熱い戦いをご覧下さい！！</div><div>http://www.westpoint.co.jp/map.html</div><div><br /></div><div>■着用モデル</div><div>ゴーグル：MAYHEM&nbsp;</div><div>レンズ：DUAL CLEAR LENS</div><div>ティアオフ：21枚</div><div><br /></div><div>■リザルト</div><div>IA-1&nbsp;</div><div>ヒート1</div><div>1位　成田亮選手</div><div>12位　熱田孝高選手</div><div>18位　勝谷武史選手</div><div>23位　増田一将選手</div><div><br /></div><div>ヒート2</div><div>1位　成田亮選手</div><div>5位　増田一将選手</div><div>9位　熱田孝高選手</div><div>14位　勝谷武史選手</div><div><br /></div> ]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>全日本スピードスケート距離別選手権　小平選手3冠。長島選手が2冠達成！</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://japan.oakley.com/community/event/2011/11/20111102-speed-skate.php" />
    <id>tag:japan.oakley.com,2011:/community/event//24.2746</id>

    <published>2011-11-02T08:48:02Z</published>
    <updated>2011-11-02T08:48:35Z</updated>

    <summary>10月29日（土）〜30日（日）、今季開幕戦にしてW杯前半戦の代表選考会を兼ねた...</summary>
    <author>
        <name>administrator</name>
        
    </author>
    
        <category term="SPEED SKATE" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://japan.oakley.com/community/event/">
        <![CDATA[10月29日（土）〜30日（日）、今季開幕戦にしてW杯前半戦の代表選考会を兼ねた第18回全日本スピードスケート距離別選手権が長野県のエムウェーブで開催され、チームオークリーが表彰台を席巻する活躍を見せてくれました。<br /><br />まずは男女500mと1500mが行われた29日の土曜日。EW＆トレーニングAPP契約の小平奈緒選手（相澤病院）は500mの1本目でトップと0.02秒差の大接戦での2位フィニッシュとなりましたが、2本目でシーズン開幕から最高の滑りを見せ38秒68の大会新をマーク。2本の合計タイム1分16秒83で大会新記録を更新し、3連覇を達成。続く1500mでも1分58秒91をマークして見事優勝、こちらは実に6年振りの国内最高記録更新という滑りを見せました。<br />一方、1500mを小平選手と同じ組で滑ったチームオークリーのアップカマー、高木美帆選手は終始小平選手の背中を捉え続けましたが、最終周でギアを上げた小平選手に差を広げられ1分59秒88の2位フィニッシュ。惜しくも優勝を逃しましたが、確実に成長している姿を見せてくれました。<br /><br />続いて、優勝争いに注目が集まる長島圭一郎選手（日本電産サンキョ―）と加藤条治選手（日本電産サンキョ―）が同組でのレースとなった男子500m。1本目は長島選手が加藤選手にわずか0.33秒差となる34秒92で制すと、続く2本目では右太もも裏を痛め調整不足が心配された加藤選手が意地を見せ34秒94をマーク、長島選手を制し巻き返しましたが、結果合計タイムで優れた長島選手が見事2年連続4度目の優勝を果たしました。<br /><br />小平、長島の両選手は翌日に開催された男女1000mにも出場。小平選手は日本人国内最高記録を0秒32更新する1分16秒47という好記録をマークし優勝、初日の500m、1500mに続き3冠を達成。長島選手は1分10秒71の好タイムを記録し優勝、2年連続となる500m、1000mの2冠を達成しました。<br /><br />小平選手はレース後、「500mと1500mの翌日で足に疲れが溜まっていましたが、最後は自分らしい滑りができたのでよかったです。ただ世界標準で見るとまだまだなので、今回の課題を改善して戦っていきたいです」と世界のトップを強く意識したコメントを残していました。長島選手も「今年も勝つことができて嬉しいです。最高のコンディションで大会に臨むことができ、周りのスタッフに感謝しています。この調子で世界のライバルたちを全員コテンパンにしたいです」と頼もしいコメントを残してくれました。<br /><br />一方、今大会は500m、1000m共に2位フィニッシュと悔しい結果となった加藤条治選手でしたが、足の怪我の影響による調整不足があったにも関わらず、意地でも結果を出したあたりはさすがと言えるでしょう。その加藤選手が今回着用していたSplit Jacketには、より広く、より鮮明な視界を提供する最新度付レンズテクノロジー、“オークリー・トゥルーデジタル”が搭載されていました。かけた時の見え方も良好のようで「今までよりもレンズの端の部分でもクリアに見えるようになったので、コーナーを曲がっている時に、今まで以上にラインをピンポイントで見定めることができるようになりました」とのコメントをくれました。<br /><br />オークリーの新技術を身にまとった加藤選手のW杯での爆発に期待しましょう！<br /><br />オークリー・トゥルーデジタル について詳しくお知りになりたい方は下記をご覧ください。<br /><a href="http://japan.oakley.com/innovation/optical-superiority/prescription/" target="_blank">オークリー・トゥルー・デジタルについて</a><br /><br />■小平奈緒選手着用モデル<br />・EW：OCE Jawbone: Pearl White Frame / Team Blue Jaw / White Sock / Gold Icon / Retina Burn Thru Bolt / Ice Iridium<br />・Training APP: Enhance Jersey Jacket White / Enhance Jersey Pant Navy/White<br /><br />■加藤条治選手着用モデル<br />・EW：RX / OTD Split Jacket<br /><br />■長島圭一郎選手着用モデル<br />・EW：OCE Radar / Vegas Gold Frame / Black Socks ./ Gold Icon / VR28 <br /><br />■高木美帆選手着用モデル<br />・EW：OCE Radar / Team Green Frame / White Socks / Team Blue Icon / Fire Iridium<br /><br /> ]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>高梨直人選手、JPSA ALL JAPAN PRO新島で優勝！</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://japan.oakley.com/community/event/2011/11/20111101-jpsa-all-japan-pro.php" />
    <id>tag:japan.oakley.com,2011:/community/event//24.2745</id>

    <published>2011-11-01T11:35:02Z</published>
    <updated>2011-11-01T11:54:44Z</updated>

    <summary>10月28日（金）〜30日（日）にかけて、Surfing for allがんばろ...</summary>
    <author>
        <name>administrator</name>
        
    </author>
    
        <category term="SURF" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://japan.oakley.com/community/event/">
        <![CDATA[10月28日（金）〜30日（日）にかけて、Surfing for allがんばろう日本！JPSA震災復興支援チャリティーツアー2011ショートボード第2戦 ALL JAPAN PROが新島にて開催されました。<br /><br />東日本大震災の影響で大会スケジュールが大きくずれ込んだ新島での第2戦。第4戦の千葉オープンJWMAプロ マニューバーラインカップでは4位、第5戦のムラサキプロ鉾田では準優勝と連続でファイナルまで進出した高梨直人選手が、3戦連続ファイナリストになり、まさに3度目の正直で優勝を飾りました。<br /><br />「やっと優勝できました！7年ぶりのプロシリーズ初優勝！最高に嬉しいです！これでグランドチャンピオンも意識範囲になったし、最終戦バリも気合い入れて！でも入れすぎないで！ガンバります！！」とコメントをくれました。<br /><br />次は11月10日（木）〜14日（月）にバリ島・クラマスで開催される最終戦ガルーダ・インドネシア トラベルシーンプロ。現在ランキング2位に浮上した高梨直人選手は、この大会の結果次第では自身初のグランドチャンピオンシップ獲得となります！<br /><br />また、昨シーズンのグランドチャンピオン田中樹選手も上位にランクインしているので、2年連続グラチャンの可能性もあります！<br /><br />大会の詳細はこちら。<br /><a href="http://www.jpsa.com/index.php" target="_blank">http://www.jpsa.com/index.php</a><br /> ]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>F１日本GP　フェルナンド&#8226;アロンソ選手が2位入賞</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://japan.oakley.com/community/event/2011/10/20111013-alonso.php" />
    <id>tag:japan.oakley.com,2011:/community/event//24.2725</id>

    <published>2011-10-13T02:23:49Z</published>
    <updated>2011-10-13T02:56:07Z</updated>

    <summary>10月8日、9日、今シーズンのF１第15戦日本グランプリが鈴鹿サーキットで開催さ...</summary>
    <author>
        <name>administrator</name>
        
    </author>
    
        <category term="MOTOR SPORTS" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://japan.oakley.com/community/event/">
        <![CDATA[10月8日、9日、今シーズンのF１第15戦日本グランプリが鈴鹿サーキットで開催されました。今シーズンすでに1勝を上げ、シリーズランキング3位で本大会を迎えたF１界のスーパースター、フェルナンド・アロンソ選手（フェラーリ）。2006年のルノー在籍時に日本GPで2勝をあげ、「良い思い出しか頭に浮かばない」とコメントするほどのお気に入りコースである鈴鹿だけに、アロンソ選手の走りに期待が高まる中、8日（土）の予選がスタート。<br /><br />「予選Q3での最初のアタックでは限界まで攻めていたんだ。」とコメントしたアロンソ選手でしたが、2回目のランのタイムを超えられず、予選Q3を5位でフィニッシュ。5番手スタートで翌日の決勝を迎えました。<br /><br />決勝レース終了後、「レース内容は完璧だった。好スタートが切れて、戦術もピットストップも上手くいった。スタート前に予想していたより、全ての面でよい内容のレースだった」とコメントをしたアロンソ選手。5番手スタートながら、ハミルトン、マッサを抜いて2回目のピットストップ終了時には3位まで順位をあげると、37周目終了時には遂にベッテルを抑えて2位に浮上。そして最終週までトップのバトンとの差を縮め続けましたが、1.269秒差のという僅差で2位フィニッシュしました。<br /><br />残念ながら鈴鹿での2度目のタイトル獲得とはなりませんでしたが、日本のファンにその力強い走りで元気を与えてくれたアロンソ選手。残り4戦の走りに期待です。<br /><br />またレース後、東京に滞在していたアロンソ選手が束の間のオフを満喫中、オークリーストア原宿に遊びに来てくれました。多くの国際イベントや大会が中止になる中、来日してくれたアロンソ選手への感謝の気持ちとして、日の丸の国旗がプリントされたマイクロクリアーバッグ付きのJapan Holiday Limited Pit bull&trade;（2011年12月発売予定）をプレゼントすると喜んで着用してくれていました。<br /><br />Thank you so much for coming to Japan Fernando!<br /><br />■アロンソ選手着用EW<br />・Ten White Chrom / Fire Iridium<br />・Japan Holiday Limited Pitbull]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>全日本モトクロス選手第7戦　両ヒートともオークリー1,2フィニッシュ！！</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://japan.oakley.com/community/event/2011/10/20111013-mx.php" />
    <id>tag:japan.oakley.com,2011:/community/event//24.2723</id>

    <published>2011-10-13T02:16:48Z</published>
    <updated>2011-10-13T02:17:32Z</updated>

    <summary>10月8日（土）〜9日（日）にかけて、広島県グリーンパーク世羅にてモトクロス全日...</summary>
    <author>
        <name>administrator</name>
        
    </author>
    
        <category term="MX" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://japan.oakley.com/community/event/">
        <![CDATA[10月8日（土）〜9日（日）にかけて、広島県グリーンパーク世羅にてモトクロス全日本選手権第7戦が、約7500人の集客とまさに秋晴れといった最高のコンディションの中開催されました。<br />今回のレースはオークリーサポートライダー全選手がオークリーMXゴーグルMayhemにDark Greyレンズ、ティアオフ14枚というセッティングでレースに挑みました。<br /><br />■ヒート1<br />スタートからランキング2位の熱田孝高選手が2週目でトップに踊り出て、レースを牽引します。スタートが出遅れた成田選手は5番手から徐々にポジションを上げ、レース終盤にはそれまで快調な走りを見せていた熱田選手をかわしてそのままフィニッシュ！全7戦全てのヒート1優勝記録を続け、100勝まであと2つとしました。<br />熱田選手は、「くっそー！」と表彰台インタビューで悔しさを露わにし、「ヒート２は絶対に勝ちます！」と次のヒートへ向けてスイッチを切り替えていました。<br />一方の成田選手は「レース序盤は、＃331の新井選手を抜くのに焦ってしまいましたが、落ち着いて自分の走りに専念したらうまく優勝まで行けました」とレース中の心境を語ってくれました。<br /><br />■ヒート2<br />ここでも好スタートを見せたのは熱田選手と勝谷選手。レース序盤この2選手がレースを引っ張ります。完全にスタートをミスした成田選手ですが、6週目には3位までポジションを上げ、熱田、勝谷選手へ猛追をかけます。その7週目に勝谷選手がまさかの転倒によりリタイヤ。<br />ヒート1同様、熱田VS成田となった戦いは会場を大いに盛り上げました。<br />ラスト1周まで目の離せないバトルを繰り広げましたが、熱田選手が序盤のアドバンテージを生かしそのままフィニッシュ！<br />両レースともオークリー1,2フィニッシュという素晴らしい結果で第7戦の幕が閉じました。<br /><br />この2人は家も近所という事もあり、別のチームながらも日々練習からお互いを高めあっている正にライバル。ランキングもこの2人がシリーズポイントを争う展開になっています。<br />再来週の第8戦はこの2人のホームサーキットであるSUGOスポーツランドでの決戦、そして成田亮選手の通算100勝目がかかった非常に面白いレースが行われる事間違いありませんので、近隣または、モトクロスファンの皆様は是非会場に足を運んでください！<br /><br />■リザルト<br />IA-1 <br />ヒート1<br />1位　成田亮選手<br />2位　熱田孝高選手<br />6位　勝谷武史選手<br />11位　増田一将選手<br /><br />ヒート2<br />1位　熱田孝高選手<br />2位　成田亮選手<br />7位　増田一将選手<br />DNF　勝谷武史選手<br /><br />選手着用モデル<br />成田亮選手：Mayhem Dark Grey Lens<br />　　　　　　Eyepatch 2 Polished Black/Violet Iridiun<br />熱田孝高選手：Mayhem Dark Grey Lens<br />　　　　　　FUEL CELL Brown Torotoise/Bronze Pola<br /><br />増田一将選手：Mayhem Dark Grey Lens<br />勝谷武史選手：Mayhem Dark Grey Lens<br /><br /> ]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>Moto GP Rd.15 日本グランプリ</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://japan.oakley.com/community/event/2011/10/20111004-motogp-rd15.php" />
    <id>tag:japan.oakley.com,2011:/community/event//24.2719</id>

    <published>2011-10-04T10:05:07Z</published>
    <updated>2011-10-04T10:06:07Z</updated>

    <summary>3月11日に発生した東日本大震災の影響で開催が延期されていたロードレース世界選手...</summary>
    <author>
        <name>administrator</name>
        
    </author>
    
        <category term="MOTOR SPORTS" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://japan.oakley.com/community/event/">
        <![CDATA[3月11日に発生した東日本大震災の影響で開催が延期されていたロードレース世界選手権、第15戦日本グランプリでしたが、ついに9月30日（金）から10月2日（日）に渡り栃木県のツインリンクもてぎで開催されました。3日間で5万3千人超という、実に多くのモータースポーツファンがサーキットを訪れ、モーターサイクル最高峰のレースを観戦しました。<br /><br />10月1日（土）に行われた予選は曇り空で気温も低く、セットアップの難しいコンディションでしたが、オークリー契約で今シーズン絶好調のケーシー・ストーナー選手が今シーズン10回目となるポールポジションを獲得。同じくオークリー契約のホルヘ・ロレンソ選手が2番手につけました。その他ベン・スピーズ選手が5番手、バレンティーノ・ロッシ選手は7番手、ニッキー・ヘイデン選手が10番手とオークリーの契約ライダーがトップ10中5名という最高の形で決勝を迎えました。<br /><br />Moto 2では今回母国グランプリで注目されるオークリー契約の高橋裕紀選手が、マシンセッティングに苦戦しながらも2列目の5番手、サポートの中上貴晶選手は代役参戦ではありましたが18番手と、両選手ともまずまずのポジションから翌日の決勝で巻き返しを図ることになりました。<br /><br />10月2日（日）、Moto GPクラスの決勝は18台中5台が転倒し、完走は13台という厳しいレースになりました。ポールポジションからスタートしてトップを走るケーシー・ストーナー選手は序盤でブレーキングミスをしてコースアウト。その後怒涛の追い上げを見せて見事3位を獲得しました。2位にはホルヘ・ロレンソ選手が入りました。その他の選手たちに関しては、ベン・スピーズ選手が6位、ニッキー・ヘイデン選手が7位と全体的にオークリー選手の活躍が目立つレースとなりました。注目が集まっていたバレンティーノ・ロッシ選手は、スタート直後の混戦の中で他の選手と接触して3コーナーで転倒リタイヤという悔しい結果に終わりました。<br /><br />Moto 2クラスでは5番グリットからスタートした高橋裕紀選手でしたが、スタート直後の混戦の中で思うような走りができず、順位を落としてしまいました。遅れを取り戻そうと必死で後を追いますが、ヘアピンでコースアウトして転倒。あきらめずに再スタートを切り、懸命に周回を重ねてゴールはしたものの、今回は30位という結果に終わりました。また、同じく日本人選手として注目株だった中上貴晶選手は、スタート前のウォームアップランで転倒。その際の負傷の状態からドクターストップがかかるという残念な結果になりました。<br /><br />波乱の多かった今大会でしたが、それでも集まったモータースポーツファンを魅了する世界最高峰の大会にふさわしい内容でした。世界選手権も残りあと34戦、引き続きオークリーライダー達の活躍とチャンピオン争いに注目してください。<br /><br />■オークリーライダーのリザルト<br />Moto GP<br />2位　ホルヘ・ロレンソ<br />3位　ケーシー・ストーナー<br />6位　ベン・スピーズ<br />7位　ニッキー・ヘイデン<br />リタイヤ　バレンティーノ・ロッシ<br /><br />Moto2<br />高橋裕紀：着用アイウェア　-　Holbrook: Crystal Red/Ruby Iridium<br />中上貴晶：着用アイウェア　-　Holbrook: Polished Clear/Chrome Iridium<br /><br /> ]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>日本女子オープンゴルフ選手権競技　馬場ゆかり選手国内メジャー初優勝！</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://japan.oakley.com/community/event/2011/10/20111004-japan-womens-open-golf-championship.php" />
    <id>tag:japan.oakley.com,2011:/community/event//24.2718</id>

    <published>2011-10-04T02:49:15Z</published>
    <updated>2011-10-04T03:01:32Z</updated>

    <summary>9月29日（木）〜10月2日（日）、愛知県の名古屋ゴルフ倶楽部・和合コースで開催...</summary>
    <author>
        <name>administrator</name>
        
    </author>
    
        <category term="GOLF" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://japan.oakley.com/community/event/">
        <![CDATA[9月29日（木）〜10月2日（日）、愛知県の名古屋ゴルフ倶楽部・和合コースで開催された国内メジャー第3戦「日本女子オープンゴルフ選手権競技」で、オークリーとアイウェア契約を結んでいる馬場ゆかり選手が国内メジャー初優勝、そして2008年以来となるツアー通算3勝目を挙げました。<br /><br />幅の狭いフェアウェイ、深いラフという難しいコースで全選手が大苦戦を強いられた今大会。馬場選手は、初日通算3オーバーで18位、2日目はアンダーパーの69をマークし、1打差の2位タイ。そして3日目は4オーバーの74でラウンドを終え、通算6オーバーとして単独首位に立ちました。そして、強風という悪いコンディションの中で行われた最終日。前半5オーバーで40とスコアを落としましたが、後半を1ボギーに抑え、スコア76、通算12オーバーで優勝しました。<br /><br />2010年は2位入賞が4回といつもあと一歩というところで優勝を逃してしまい、悔しい思いをし続けてきた馬場選手。優勝した時の馬場選手の笑顔は、長く苦しい時期をそれでも諦めずに戦い続けたアスリートの強さを秘めた、とても魅力的な笑顔でした。<br /><br />馬場選手は実は乱視のためコンタクトを着用しているのですが、眼が乾燥して時折着用に違和感を感じることもあるので、オークリーのRX（度付き）サングラスを試していました。そんな折、前週開催のミヤギテレビ杯の際に、パッティングの際に「傾斜からのパットがうまく打てない」「モノが霞んで見えたりする」という眼の違和感を相談されました。自分でも気がついていない問題があるのではないかと、眼の不安を解消するために月曜日にすぐさま検眼を実施しました。検査で正しく処方されたコンタクトレンズを着用した馬場選手は、「効き目である左眼の乱視が予想以上に強くなっていた」「今まで左眼の焦点が合わず、合わせるために眼を酷使していた」「処方された新しいコンタクトで眼がすごくラクになり疲れなくなった」と話してくれました。ゴルファーにとって眼は命です。これも良い結果につながった要因のひとつだったのかもしれません。<br />馬場選手はオークリーのRX（度付き）も愛用しています。度の入っていないスポーツパフォーマンスサングラスと併せて、みなさんもぜひRX（度付き）アイウェアをチェックしてみてください。<br /><br />馬場ゆかり選手着用モデル：OCE COMMIT <br /> ]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>2011 ITUトライアスロン世界選手権シリーズ 横浜大会</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://japan.oakley.com/community/event/2011/09/20110922-triathlon.php" />
    <id>tag:japan.oakley.com,2011:/community/event//24.2701</id>

    <published>2011-09-22T04:50:17Z</published>
    <updated>2011-09-22T04:50:08Z</updated>

    <summary>9月19日（月/祝）神奈川県横浜市にある山下公園特設会場で行われたITUトライア...</summary>
    <author>
        <name>administrator</name>
        
    </author>
    
        <category term="TRIATHLON" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://japan.oakley.com/community/event/">
        <![CDATA[9月19日（月/祝）神奈川県横浜市にある山下公園特設会場で行われたITUトライアスロン世界選手権シリーズ横浜大会。2012年のロンドンへの選考会も含む本大会には世界各国からトップアスリートが終結、文字通りレベルの高い戦いが繰り広げられました。<br /><br />抜けるような快晴の中、11時6分にスタートしたエリート男子。オークリー契約の山本良介選手、細田雄一選手はスイムを終えたバイクで大きな第一集団内の好位置をキープ、まずまずのレース運びをし、ランへトランジットしました。<br />中でもトップ集団とほぼ同時にトランジットへ入った細田選手は、トランジットを素早くこなし、沿道を埋め尽くすギャラリーから大歓声が沸き起こる中、見事トップでランに出ました。<br />このレースで8位以内でフィニッシュすればロンドン五輪への内定が得られることもあり、トップでランを始めたことは非常に良い展開でしたが、レースは世界選手権シリーズとなれば各国トップの選手も負けてはいられない、じりじりと後ろから迫ってくる他の選手にトップを奪われてしまい、最終的に細田選手は10位でフィニッシュ。五輪内定順位である8位には届かなかったものの、世界選手権シリーズ男子の日本人歴代最高順位となり、次のレースに向けての手ごたえを確実に感じた内容となりました。一方の山本選手は、ランに入り思うような走りができず残念ながら35位という結果になりました。<br /><br />大会期間中オークリーは大会EXPOブースに出展し、リリース間もないFast JacketやHalf Jacket 2.0を中心にスポーツアイウェア、山本良介選手が普段から愛用しているオークリーのトレーニングウェアを展示しました。ブースに訪れた多くのギャラリーがオークリー製品を実際に手にとって試したり、また、SNSやメール会員に登録するとアイウェアをゲットできるゲームに挑戦でしたりなど、こちらも大会に負けず劣らず大盛況となりました。<br /><br />大会期間中オークリーブースにお越しいただいた皆様、ありがとうございました。<br />そしてオークリーファンの皆様、これからのオークリー契約選手たちの活躍にご期待ください。応援よろしくお願いいたします。<br /><br />オークリー契約・サポート選手リザルト<br />男子エリート<br />・10位　細田雄一：OCE Radar<br />・35位　山本良介：OCE Radar<br /> ]]>
        
    </content>
</entry>

</feed>

